language


Font size


NEWS & TOPICS 
Japanese version only

2026.2.16

2026.2.16

林嘉宏教授の研究成果が本学の創発的研究支援事業HPで紹介されました。

立命館大学では2030年に向けた研究高度化中期計画のもと、若手研究者から中核研究者まで、研究者のキャリアステージに応じた支援と基盤的な研究支援にを行っています。

その一環として、科学技術振興機構(JST)創発的研究支援事業に採択された研究者が、創発的研究を牽引し、中核研究者として活躍できるよう、様々な支援を大学として提供しています。

今回、林教授が20257月に科学技術振興機構(JST)創発的研究支援事業として採択された「疾患特異的単球の同定に基づくサルコペニア発症機構の解明」の研究が紹介されました。

創発的研究支援 at RITSUMEIKAN

理工学部・小林 大造教授、薬学部・林嘉宏教授が、創発的研究支援事業における2024年度新規研究課題に採択 |立命館大学

 

2026.2.16

2026.2.16

R-GIRO研究教員・加堂ロディ准教授(分子薬物動態学研究室)の研究成果がプレスリリースされました。

分子薬物動態学研究室(藤田卓也教授)に所属され藤田先生と共に研究を進められているR-GIRO研究教員加堂ロディ先生の研究成果「血管を備えた「ミニ網膜」を、完全3Dプリント製チップ上で再現 —加齢黄斑変性の病態研究と創薬評価に向けた新技術—」がプレスリリースされました。

プレスリリース全文は本学広報課のHPを参照ください。

https://www.ritsumei.ac.jp/profile/pressrelease_detail/?id=1272

 

2026.2.16

2026.2.16

【3/12(木)】立命館大学薬学部シンポジウム〜データサイエンスと薬学〜を開催します。

立命館大学薬学部では、2026年3月12日(木)に「データサイエンスと薬学」を開催します。
AI、ビッグデータ、リアルワールドデータが創薬・医療に革新をもたらす現在、本シンポジウムでは最先端で活躍する研究者から最新の研究動向について講演いただきます。
新しい創薬・医療に触れる貴重な機会となりますため、学内はもとより学外からも奮ってご参加ください。

【開催概要】
日時:2026年3月12日(木) 13:00〜18:00
場所:立命館大学 BKC ローム記念館 5F 大会議室
形式:対面/オンライン(ハイブリッド)
主催:立命館大学 薬学部

招待講演
・AI/DX駆動型創薬の未来 (奥野恭史、京都大学大学院医学研究科)
・腸内細菌・食事・生体をつなぐ科学ーヘルスデータから創薬への展開ー
(國澤純、医薬基盤・健康・栄養研究所)
・京大病院におけるリアルワールドデータ収集プラットフォームの構築(武藤学、京都大学大学院医学研究科)
・「新経済循環」と「全世代アプローチ」で創る革新的Well-being社会モデルの実現(村下公一、弘前大学)

参加申し込みサイト https://forms.cloud.microsoft/r/yAHdxs0BJN (参加無料)。
お問い合わせ 立命館大学薬学部 yak-conc@st.ritsumei.ac.jp

2025.12.24

2025.12.24

立命館大学薬学部第六回卒後教育講演会のお知らせ

第六回卒後教育講演会を実施いたします。

今回は「食と腸内細菌の関わりから考えるヘルシーエイジング」をテーマに、京都府立医科大学教授の内藤裕二先生を招聘し、講演を実施いたします。

参加無料となりますので、以下のURLからお気軽にお申し込みください。
※詳細は添付のチラシでご確認ください。


 <講演会詳細>

日時:2026年2月28日(土)11:10~12:40

   ※立命化友会会員(生命・薬の卒業生と教員)は懇親会(12:40~14:15)に参加可能です。

場所:TKPガーデンシティ京都タワーホテル7F 橘の間

講演:「食と腸内細菌の関わりから考えるヘルシーエイジング」
     京都府立医科大学 教授 内藤 裕二 先生

 <お申込み>

 以下のURLよりお申し込みください。

 https://forms.office.com/r/fsQSUT4mXM


 定員:100名

 〆切:2026年2月17日(火)23:59まで

2025年度第6回卒後教育チラシ

※本講演会は、日本薬剤師研修センター受講対象(1単位)です。

MORE